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01192競馬ポスターB1:ジェンティルドンナ 「2014年 第34回 ジャパンC」
<サイズ>
□ B1ポスター:(約) H:103.0cm/W: 72.8cm
<商品説明> ※伝来・口上
□ JRA60周年「歓声を、ありがとう 」
□ 2014年 第34回 ジャパンC
□ ジェンティルドンナ
・生年月日:2009年02月20日 (牝)
・毛色:鹿毛
・血統:父ディープインパクト/母ドナブリーニ
・中央獲得賞金:13億2621万0000円
・通算成績:19戦10勝[10-4-1-4]
・主な勝鞍:2012年 桜花賞
・主な勝鞍:2012年 優駿牝馬
・主な勝鞍:2012年 秋華賞
・主な勝鞍:2012年 ジャパンC
・主な勝鞍:2013年 ジャパンC
・主な勝鞍:2014年 ドバイSC
・主な勝鞍:2014年 有馬記念
・2012年、史上4頭目の牝馬三冠達成後はジャパンCに出走。前年2011年の牡馬三冠馬オルフェーヴルと28年ぶり2例目の三冠馬同士の対決が実現。他もかなりの豪華メンバーでの1戦となった。
・2012年のジャパンCでは、直線オルフェーヴルを弾き飛ばすようにして進路をこじ開け、叩き合いの末にハナ差で優勝した。
・翌2013年はドバイSC、宝塚記念に出走するも勝てず。凱旋門賞挑戦は白紙となり、秋は国内戦に専念。秋初戦の天皇賞(秋)でも2着に敗れた。
・2013年のジャパンカップではライアン・ムーア騎手に乗り替わり、超スローペースを折り合いをつけて直線で早めに先頭に立つとハナ差で連覇を果たした。
・ジャパンCの連覇は牡馬を含めてもこれまで1頭もおらず、本馬が史上初の快挙となった。
△ 「スレ傷」「ヨレ」「シワ」「ヤケ」がありますが、経年劣化相当です。
□ 「パネル」等は付属しません。ポスターのみを丸めて「筒状」での発送となります。
<本商品への思い>
■ 強い牝馬の“極み”と言えるかもしれませんね。(^_^) if鞍上が最初から武豊であったならば道中も楽で(笑)、凱旋門賞にも挑戦していたかも !?
■ 父ディープインパクトっぽさは感じませんが、良い馬体を有していたのでありましょう。
■ ノーフレーズですが、上下のロゴマークが十分活かされていますね。オレンジ色も映えますし、良いポスターです。
■ お好きな方へお譲りできれば嬉しいです。
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